■カジノのコラム · 2020/07/09
回答を書く前に、まずは前回の質問をおさらいしておきます。 ここに夕食を食べに行こうと話し合っている2人がいるとします。 1人はステーキが食べたいと言い、もう1人はチキンが食べたいと言いました。 さて、あなたがこのうちの1人だとしたらどうしますか・・・? ‘コラボレーション’の発想での解決方法は・・・...

■カジノのコラム · 2020/06/15
アドラー心理学におけるカウンセリングスタイルは、Collaborative Work(コラボレーション)を強調しています。 おそらく、近年のカウンセリングスタイルはこの‘コラボレーション’の関係を重視しているとは思われますが・・・でも、いったい ‘コラボレーション’って何でしょうね・・・...

お知らせ · 2020/06/07
対面式とオンラインのハイブリッドで開講しました~

お知らせ · 2020/05/25
地方にお住まいの方に朗報です! 「使えるアドラー心理学(初級)講座」が8月から、オンラインでも受講できるようになりました!! 詳細は、講座スケジュールでご確認ください!
お知らせ · 2020/05/25
協会認定カウンセラーによるアドラーカウンセリングのお申し込みを開始しました。 詳しくは、「アドラーカウンセリング」のページをご覧下さい。
■カジノのコラム · 2020/05/22
いつも部下に「ダメ出し」していませんか?  「ダメ出し」をすれば、奮起してやってくれるのではないか。 そのような点もあるかと思います。しかし、本人なりに考え抜いた上で行動を起こしたのであれば、その言動は“勇気くじき”になっているかも知れません。...

こちらは、アドラーが医学部生時代、仲間と夜遅くまで会話を楽しんでいた"Cafe Central"です。こちらで奥様のRaissaとも出会ったようです。 もっとこじんまりとしたCafeをイメージしていたのですが、"Cafe...

こちらは、ウィーン紀行(5)で紹介した、アドラー診療所の近くにあるブラーター公園です。...

こちらは、ブラーター公園近くにある、アドラーの家族が最初に住んでいたアパートです。後に、1899年から1911年までは診療所でもありました。文献では、ブラーター公園でパフォーマンスをするサーカス団員がよくアドラーの診療所を訪れたようです。...

アニータの話によると、アドラー生誕の地が2箇所あるとのことです。ウィーン紀行③で紹介した地は多くの文献に残っているので、そちらが定説となっているようですね。こちらは可能性のある2箇所目の生誕の地(Sechshauserstraße, 68/70, 1150 Wien)と、ある文献では記されているようです。雨が降りしきる中、アドラー仲間が撮ってくれた写真を使わせていただいています。

さらに表示する